将棋のルールかんたん解説

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将棋ファンなら誰でも楽しめます!
将棋ファンなら誰でも楽しめます!
将棋カフェのようなバーでゆったりと楽しんでください。
『ハチワンダイningバー』は、将棋が好きな方なら誰でも、楽しんで貰えるカフェのようなバーです。
「駒の動かし方が分からない…」という方でも大丈夫!スタッフがルール説明からさせていただきます。また、希望される方同士のマッチングもさせていただきますので、お一人でのご来店も大歓迎です!
親子で、カップルで、仲間で、ぜひお気軽にお越しください。
将棋ファンなら誰でも気軽に遊べる将棋カフェのようなバーです!ご来店をお待ちしております!!
将棋のルール
将棋のルール
①先手、後手を決める(対人戦の場合は駒、駒台などを揃える)
②先手、後手に従って交互に指す
③相手玉を取る、または相手の時間が無くなれば勝ち。自玉が取られる、または相手の時間が無くなれば負け

・簡単に言うと、相手の王様を先に捕まえるゲームです。
将棋の魅力
将棋の魅力
①思考力が養われる
②話の幅が広がる
③悔しい思いができる(これ重要!)

ゲームを楽しむだけでなくコミュニケーションの場としても、『ハチワンダイningバー』は活躍します。
手番における動作
手番における動作
①自分の番(手番)が来たら、必ず盤上の自分の駒のいずれか1つを一回動かすか、持ち駒を1つだけ盤上に打たなければいけません。二手続けて指したり(二手指し)、パスすることはできません。
自分の駒を移動させることができる範囲内に他の自分の駒が既に存在する場合、その駒によって塞がれているマスには入れません。また、他の駒を飛び越すことはできないので、他の自分の駒を飛び越してその先のマスへと移動することもできません。

②自分の駒を移動させることができる範囲内に相手の駒が既に入っている場合、その相手の駒を捕獲して自分の「持ち駒」とした上で、自分の駒をその相手の駒が存在したマスの位置に動かすことができます。なので、自分の駒が移動可能な範囲は、その相手の駒が存在するマスにまで及ぶことになります。ただ、他の駒を飛び越すことはできないので、飛、角、香などの走り駒であっても、移動範囲を塞いでいる相手の駒を取った上でそのマスに移動することはできますが、移動範囲を塞いでいる相手の駒を飛び越してその先のマスへと移動させることはできません。

③桂馬については他の駒とは異なり移動可能なマスが元のマスから離れた場所にあるため(先述の駒の動きを参照)、周囲のマスに他の駒があっても、それを飛び越して移動することができます。ただ、桂馬の移動可能なマスに既に自分の他の駒が入っていて塞がれているときは移動できません。なお、桂馬の移動可能なマスに先に入っている駒が相手の駒である場合には、その相手の駒を取ってそのマスへ移動することができます。
将棋バー『ハチワンダイningバー』とは?
将棋バー『ハチワンダイningバー』とは?
将棋が好きな方なら誰でも楽しんで貰える、将棋を指し語りながらお酒が飲めるバーです。とにかく明るいカフェのような店内を覗いてください。
初心者の方から有段者の方、さらにはプロ棋士の方まで。将棋が指せる『ハチワンダイningバー』ぜひ1度お越しください。推し将棋士のお話で盛り上がりましょう!